東京 は 江戸川区 と 葛飾区 の境に位置する ダイビングショップ & ダイビングスクール。 JR総武線・新小岩駅から徒歩約8分。 発行CカードはPADI伊豆や千葉への日帰りファンダイビング、毎週開催中!

03-3674-3411
12:00~20:00
[火曜定休]

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ココが違います! ~palの講習ポリシーとサービス~

サービス

行きも帰りも楽チン。ご自宅前までお迎え、お送りします
(江戸川、葛飾区内、その他近隣区の方)

 江戸川、葛飾区内にお住まいの方は、ご自宅前まで送迎いたします。またそれ以外の地域の方でも、待ち合わせに便利な駅や、海へ向かう道すがらでの待ち合わせも可能です。海やプールまではショップ専用の大型ワゴン車でお送りします。

講習日程はフレキシブルな完全フリータイム&少人数制
追加料金無しでお一人様からいつでも開催いたします

 講習はお客様のスケジュールに合わせた完全フリータイム制です。定休日や営業時間に関係なく、お好きな日程・お時間に合わせて調整します。学科講習は早朝や深夜でもお受けしています。
(教室、インストラクター数の都合上、先約優先のスケジューリングとなります。あらかじめご了承下さい)

コース最終日には、「水中記念写真」プレゼント!

ダイバーになった記念にどうぞ・・・

講習ポリシー

ちゃんとできるようになるまでトコトンお付き合いさせていただきます

「安く手短かに」がもてはやされる昨今ですが、PADIのオープンウォーターダイバーコースでは、最低限マスターしていなくてはならない38のテクニックがあります。中には同じ内容のプログラムを実質2~3日間で終わりにするお店もありますが、当店ではどんなに短くても4日間は必要であると考えています。

それってほんとにお得?
いかに安く短期間でCカードが「買えた」としても、それはほんとにお得だったのでしょうか?。講習が終わった直後にも関わらず、まったく自分で何もできなかったり、危なっかしくて安心して海の中が楽しめないようでは、たとえ¥0でもあまり意味が無いように思います。

palでは、何より講習の「品質」にこだわっています

キッチリその1 ちゃんと教材使います
学科講習はPADI推奨のフルシステム教材を使用し、自習だけで終わりにするようなことなく、ちゃんと理解していただけたか確認し、不明な点についてはしっかり解説します。また初心者の頃は、講習修了した後でもマニュアルが必要な局面が出てきます。コスト削減のために教材をレンタルの使いまわしにするようなことはありません。

キッチリその2 ちゃんとダイビング専用の温水プールを使います
基本技術はダイビング専用のプールを使い、まずは背の立つ浅場で空気の吸い方からスタートしていきます。いきなり海では練習が難しいスキルも、プールなら落ち着いて練習することができます。コスト削減のためにダイビングプールでのトレーニングを省くようなことはありません。

キッチリその3 海洋実習での人数費は最大1:2です
palでは、海洋実習での人数比をインストラクター1名に対して生徒様最大2名までとしています。一人当たりの練習時間を十分に確保しています。

キッチリその4 だから海洋実習ではキッチリ遊べます、楽しめます!
海洋実習はプールで練習した技術を実際の遊びの中で試す場です。プールが練習、海が本番とお考え下さい。プールでの練習が充実していればいるほど、海洋実習でのダイビングはほとんど遊びに近くなります。プールでの練習が充実していればこそ、海洋実習ではキッチリ楽しんでもらえます。

て、ここまで書くとなんだかとっても厳しそうな印象を持たれるかもしてませんが、決して厳しいわけじゃありません。ちゃんとできるようになるまで根気良くお手伝いさせていただくだけです

料金表示の仕方は、お店の考え方によって様々です

ネットや雑誌でダイビングスクールの料金を比較してみると、同じCカード取得コースでもお店によって表示されている金額にかなりの幅があることに気づかれると思います。
Cカード取得までにかかる費用には、海へ行ったりプールへ行ったりと様々な要素が関係してくるので、「何をどこまで含めて表示するか」によって、「実際の金額」に大きな違いが出てきてしまうのです。

一般的に別途扱いとされることが多い項目としては・・・
・海洋実習費 ・教材費 ・器材レンタル料 ・Cカード発行料 ・夏季追加料金・交通費
などが多いようです

仮にトップページで「激安!¥30,000」と表示されていても、これら諸々の費用をすべて合計した金額が「実際の総額」ということになります。

オープンウォーターダイバーコースの費用を検討される際は、あらかじめ表示金額の中に「何が含まれて何が含まれないのか」をしっかりチェックして、Cカードがお手元に届くまでの「最終的」な総額を把握しておくことをおすすめします。

palのオープンウォーターダイバーコースは、わかりやすい総額表示です

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